正官庄と出会い、発作の心配がなくなりました。

5歳の頃から気管支喘息を患い、つねに共に歩んできました。
運動をしたり、夜風に当たるとすぐに発作が起きます。
おまけにそこまで心臓が強くないらしく、吸入型のお薬は心臓に負担を掛けるということで、20歳過ぎまで処方してもらえませんでした。
始めて吸入器を使ったときには、その即効性に驚いたものです。
救急病院に搬送されて治療を受けるのとほぼ変わらないくらいに感じました。

平熱は35度前半~半ばなので、風邪をひいても熱が出ず、気づきにくいです。
喘息の薬が効かなくてクリニックに行って、ようやくわかることも頻繁にあります。
幸い、30年近く掛かりつけだった病院の先生との相性が良く、診察を受けて薬を2・3日服用すればすぐに元通りに戻ります。

社会人になってからも同じ先生に見ていただき、激務の中体調を崩してもすぐに完治するので安心をしていました。

ところが最近、その状況が変わりました。
激務に耐えかねて、仕事を退職しました。
ストレスと睡眠不足からは解放されて、健康的な生活を手に入れました。
体調も良く、喘息の発作と交互に表れていたアトピーも、他人が気づかないほどよくなりました。
このタイミングで結婚をし、相手の実家近くに新居を構えたのですが、最近また息苦しさを覚えることが増えました。

軽めの発作でも起こしたかと吸入器を使うも、効果は無し。
持って来ていた気管拡張剤を含む飲み薬を服用しても同様に、効果なし。
おかしいと思って新居近くの呼吸器科に行って、薬を処方してもらいました。
漢方薬を含むお薬でしたが、1週間経っても症状は変わりませんでした。
もちろん、飲み忘れもしていません。
前に使っていた薬の名前を伝えると、強すぎる薬で今はめったに処方しないとのこと。
新たに1週間分の薬が処方されましたが、やはり症状は改善しません。

今度は耳鼻咽喉科に掛かってみましたが、呼吸器科の処方で概ね問題なさそうだとの意見でした。
苦しさに耐えかねて一度里帰りをし、いつもの先生にいつもの薬を出してもらうと、2日もしたら症状はピタリと治まりました。
やはり小さい頃から見てくださる先生は違うと思うと同時に、現在不安です。

嫁ぎ先が故郷と300km離れているため、風邪をひくたびに里帰りなど到底出来っこないからです。
故郷の先生のほかに内科で掛かった病院はありませんから、親が見つけたこの先生がドンピシャだったのでしょう。
しかし現在の居住地ではクリニックジプシーになるのではないかと心配しています。
そのため、まずは体の内面から強くすることを決心しました。
いろいろなサプリなどもありますが、わたしに一番合ったものはコチラです。
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正官庄と出会い、今のところ発作も出ていなく、健康的に過ごすことが出来ています。